食生活やライフスタイルを、ナチュラル&オーガニック方向へ、シフトするようになって以来、スキンケアもナチュラル&オーガニック思考へ、変化した私。

色々調べ、試し、自分にマッチするモノ求めたら、あきゅらいずに辿り着きました。とにかくシンプル!自然派化粧品は、使用アイテム数多い傾向。

優しく作ると、あれこれミックス出来無いせいかしらね?あきゅらいずは、何とスリーステップ。洗う、整える、潤す、コレだけ!

東洋ハーブエキス配合石鹸、毎日使えるパック、セラミド&コラーゲン配合保湿クリームは、何と化粧水、乳液、美容液が一本!もー、あきゅらいず様様!っつー感じ。

毎日朝晩、じっくり手をかけてあげたいけど、仕事や家事でいつもクタクタ。時間も無い、マジ救世主。コンセプト、本当にステキ!

「カラダから美を養う」。食に興味ある、今日この頃。共感出来る。あきゅらいず、友人、家族、みーんなへオススメしちゃう。

普及活動、日々頑張っとる私。それ位素晴らしいんだもん!ずーっとお世話になります。

スカっとせん映画だった

映画!なんと、1日2本!最後、さすがにお尻痛かったけど、充実感ハンパねー。「渇き。」と「her」。まず「渇き。」。

公開直後のせいか、はたまた学生早割千円のせいか、結構混雑。主演・小松菜奈ちゃん、透明感あってカワイイー。

まぁ、ストーリー中ではとんでもない女なワケですが。中島哲也監督、最初あんまり好きじゃなかったのよね。

「パコと魔法の絵本」や「嫌われ松子の一生」は、キャストや演出が過剰に派手過ぎ。「告白」で印象ガラリ一新。音楽上手く駆使し、怪しさ等の感情が、ジワジワ伝わる。

しかし野蛮。目を覆いたくなるシーン多数。善人が一人も登場しません!特にメインキャストは極悪!妻夫木聡、ムカつく悪さ。

全然スカッとせんけど、大画面の魅力再確認。もう一度、落ち着いてDVD見よー。

咲 sakiを名作をと呼ぶべ

咲 sakiは名作。「だよねー。中々面白く、女の子も魅力的。何より...超能力かっけーもん!」超能力?

「ほら、ステルス機能や、海起こしたり、天使や悪魔へ変化したり、凄くエキサイティングな場面が、多々」

いや、あれはあくまで心理描写とゆーか、誇張表現で、実際は何も...。「え?」咲 sakiを見る読者だけ、見えちゃう幻想?

「なっ...意味不明。嘘!のどっちは天使だよ!」それ、意味どっち!?「羽生えて飛んで、槍投げる」ちげーよ!あれ、誰だっけ?竜門渕だかの女子が、勝手に抱いた幻想!

咲 saki凄いねー!」そーゆー漫画だもん。「うぅ、てっきり、X-MENみたいなものかと」まー...諸外国で見せれば、間違いなくアメコミモノと思われるわ。

「咲 sakiはバトル漫画!違う!?」麻雀バトル...ちょっと違う気も。「残念デース...」突然、何故そんな喋り方を...。「ほら、それっぽいなぁって。言葉、不思議、沢山!」

えー。そりゃ、語尾にアルとか言うだけで、中国人?っつー謎の発想もあるけど、現実じゃまず使いません。「アニメだけ?」多分。